CEAP継続教育
CEAPの資格取得後、3年間で60PDHの取得が必須となります。
PDHを取得する為には、PDHが取得できるセミナー、講演会などへの出席が必要となります。
60PDHを取得するだけではなく、EA認定委員会(EACC)への更新手続きも必要となりますので、ご注意下さい。
◆PDHとは
PDHとは、CEAPの専門教育ポイントの事で、
EAPに関する様々な形で取得する事が出来、実際の参加時間に基づいて換算されます。
1PDH = 1時間
◆PDHを取得する方法
・ 専門教育(CEAP養成講座)の受講
※CEAP養成講座の全日程出席で、60PDHが取得できます
・ EAP関連の大学・大学院の授業
・ EAPに関連したトレーニング・教育・学会等への参加
・ 国際EAP協会支部主催の講演会への参加など
・ EAPコンサルタント普及協会主催の講演会への参加など
CEAPの更新フロー
CEAP資格は、3年ごとの更新制です。
資格取得後も3年間で60PDHの継続教育が必要で、更新手続きをする必要があります。
- EAP継続教育を受講し、PDHを取得します
※3年間で60PDH - 資格更新のための必要書類をEA認定委員会(EACC)に送付します
- 資格更新







